- 3515
- 2021/08/27
- 時価
- 30億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-375.59倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.22-0.56倍
(2010-2021年) - 配当
- 0.17%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フジコー(3515)の退職給付費用の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2848万
- 2014年3月31日 +23.88%
- 3528万
- 2015年3月31日 +4.11%
- 3673万
- 2016年3月31日 +1.87%
- 3741万
- 2017年3月31日 +1.36%
- 3792万
- 2018年3月31日 +3.73%
- 3933万
- 2019年3月31日 +3.2%
- 4059万
- 2020年3月31日 +19.45%
- 4849万
- 2021年3月31日 -3.9%
- 4659万
個別
- 2008年3月31日
- 2621万
- 2009年3月31日 +23.67%
- 3241万
- 2010年3月31日 +7.08%
- 3470万
- 2011年3月31日 -20%
- 2776万
- 2012年3月31日 +11.32%
- 3090万
- 2013年3月31日 -10.01%
- 2781万
- 2014年3月31日 +23.5%
- 3435万
- 2015年3月31日 -0.1%
- 3432万
- 2016年3月31日 -1.4%
- 3383万
- 2017年3月31日 +2.28%
- 3461万
- 2018年3月31日 +3.83%
- 3593万
- 2019年3月31日 +0.89%
- 3625万
- 2020年3月31日 +6.12%
- 3847万
- 2021年3月31日 +1.47%
- 3904万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2021/06/30 9:16
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 賞与引当金繰入額 56,032 千円 23,333 千円 退職給付費用 48,490 千円 46,597 千円 貸倒引当金繰入額 4,766 千円 △866 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2021/06/30 9:16
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは繰延税金資産について、将来の課税所得の十分性やタックスプランニングをもとに、回収可能性があると判断される金額を計上しております。繰延税金資産の評価は、将来の課税所得の見積りと、税務上の実現可能と見込まれる計画に依拠します。市場環境や経営成績の悪化により将来の課税所得が見込みを下回る場合は、繰延税金資産の金額が大きく影響を受ける可能性があります。2021/06/30 9:16
(退職給付費用及び債務)
当社グループ従業員の退職給付費用及び債務は、簡便法を採用している一部の連結子会社を除き、割引率等数理計算上で設定される前提条件や年金資産の長期期待運用収益率に基づいて算出されております。実際の結果が前提条件と異なる場合、または前提条件が変更された場合、その影響は累積され、将来にわたって規則的に費用化されるため、一般的には将来期間において認識される費用に影響を及ぼします。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、確定給付型の制度として確定給付企業年金制度及び退職一時金制度を設けており、また、勤続期間3年以上の従業員に対し、ポイント制度に基づき退職金を支給することとなっております。また、一部の連結子会社は、退職一時金制度を設けております。2021/06/30 9:16
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く。)