- 5237
- 2026/09/11
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 9.22倍
- 2010年以降
- 赤字-492.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.21-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 7.14%
- ROA 予
- 5.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ノザワ(5237)の訴訟損失の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 3億2600万
- 2022年12月31日 -87.73%
- 4000万
- 2023年12月31日 +857%
- 3億8280万
- 2024年12月31日 -63.36%
- 1億4025万
- 2025年12月31日 +465.29%
- 7億9281万
有報情報
- #1 保証債務の注記(連結)
- 綿含有建材にばく露して健康被害を受けたとして、建設従事者とその遺族が国及び複数の建材メーカーに対して損害賠償金を求める裁判が、各裁判所に係属しております。現在、当社グループは損失の発生可能性が高いと認められる案件について訴訟損失引当金を746,000千円計上しておりますが、今後の判決の内容により追加で費用が発生し、連結業績に影響を与える可能性があります。2024/02/09 11:11
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における当社グループの流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ受取手形、売掛金及び契約資産が1億58百万円減少したものの、現金及び預金が4億63百万円増加したこと等から149億87百万円(前連結会計年度末と比較して5億99百万円増加)となりました。固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ投資有価証券が5億51百万円、有形固定資産が3億6百万円増加したこと等から148億6百万円(前連結会計年度末と比較して8億6百万円増加)となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ14億5百万円増加し297億93百万円となりました。2024/02/09 11:11
当第3四半期連結会計期間末における流動負債の残高は、前連結会計年度末に比べ流動負債のその他が2億40百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が6億85百万円増加したこと等から60億5百万円(前連結会計年度末と比較して3億42百万円増加)となりました。固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ訴訟損失引当金が3億34百万円増加したこと等から45億22百万円(前連結会計年度末と比較して2億78百万円増加)となり、この結果、負債の合計額は、前連結会計年度末に比べ6億20百万円増加し105億27百万円となりました。
当第3四半期連結会計期間末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ利益剰余金が3億31百万円増加したこと等から192億65百万円(前連結会計年度末と比較して7億84百万円増加)となりました。 - #3 訴訟損失引当金に関する注記(連結)
- 訴訟損失引当金
石綿含有建材にばく露して健康被害を受けたとして、建設従事者とその遺族が国及び複数の建材メーカーに対して損害賠償金を求める裁判において、各裁判所が国及び当社を含む建材メーカーに賠償金の支払を命じた判決を受け、賠償金相当を訴訟損失引当金として計上しております。2024/02/09 11:11 - #4 訴訟関連損失の注記(連結)
- 訴訟損失
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
石綿含有建材にばく露して健康被害を受けたとして、建設従事者とその遺族が国及び複数の建材メーカーに対して損害賠償金を求める裁判に伴う損失であります。なお、このなかには、訴訟損失引当金繰入額40,000千円を含んでおります。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
石綿含有建材にばく露して健康被害を受けたとして、建設従事者とその遺族が国及び複数の建材メーカーに対して損害賠償金を求める裁判に伴う損失であります。なお、このなかには、訴訟損失引当金繰入額を含んでおります。2024/02/09 11:11