6753 シャープ

6753
2019/12/13
時価
8923億円
PER 予
11.13倍
2010年以降
赤字-316.49倍
(2010-2019年)
PBR
3.25倍
2010年以降
赤字-19.11倍
(2010-2019年)
配当
1.19%
ROE 予
29.22%
ROA 予
4.29%
資料
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有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - スマートビジネスソリューション

【期間】
  • 通期

連結

2017年3月31日
101億4900万
2018年3月31日 +70.08%
172億6100万
2019年3月31日 -35.9%
110億6400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)持分法適用会社への投資額の調整額35,119百万円は、主にシャープファイナンス(株)への投資額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,224百万円は、当社の研究開発部門及び本社部門における増加額であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2019/06/26 14:32
#2 セグメント表の脚注(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,636百万円は、当社の研究開発部門及び本社部門における増加額であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2019/06/26 14:32
#3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
第2四半期連結会計期間より、組織変更に伴い、従来「スマートビジネスソリューション」セグメントに含めておりました先進設備開発事業を「IoTエレクトロデバイス」セグメントに含めて表示しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメント区分で記載しております。
2019/06/26 14:32
#4 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、2020年度以降の「次の100年における持続的成長」を確実なものとするため、2017年5月26日に「2017~2019年度中期経営計画」を策定し、全社戦略として、「ビジネスモデルの変革」、「グローバルでの事業拡大」、「経営基盤の強化」の3つのトランスフォーメーションを通じて「人に寄り添うIoT」と「8Kエコシステム」を実現し、事業の拡大を図っております。
その実現のため、「スマートホーム」、「スマートビジネスソリューション」、「IoTエレクトロデバイス」、「アドバンスディスプレイシステム」の事業ドメインを設定し、この4つの事業ドメインを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主要な製品は次のとおりであります。
2019/06/26 14:32
#5 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
(2019年3月31日現在)
スマートホーム13,119
スマートビジネスソリューション10,310
IoTエレクトロデバイス11,204
(注)1 従業員数は就業人員数であります。
2 全社(共通)は、当社の研究開発部門及び本社管理部門、並びに子会社のセグメントに直接配分できない管理部門等の従業員であります。
2019/06/26 14:32
#6 研究開発活動
「8KとAIoTで世界を変える」という事業ビジョンの実現に向け、2018年度には、研究開発事業本部を中心とするプロジェクト体制で「SHARP 8K Lab」を立上げ、8Kエコシステムの拡大と8K関連事業の早期拡大に向けた活動を開始、また、AIoT対応製品と連携して顧客価値を高める『COCORO+』サービスを実現する各種技術開発をスマートホームグループを中心に推進し、さらなるサービス・ソリューションの充実に取り組んでおります。
当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は108,545百万円であります。この内、スマートホームに係る研究開発費は28,029百万円、スマートビジネスソリューションに係る研究開発費は14,971百万円、IoTエレクトロデバイスに係る研究開発費は18,035百万円、アドバンスディスプレイシステムに係る研究開発費は40,931百万円、全社(共通)に係る研究開発費は6,578百万円であります。
なお、セグメントごとの主な研究成果は、次のとおりであります。
2019/06/26 14:32
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
セグメントの業績は、概ね次のとおりであります。
なお、第2四半期連結会計期間より、組織変更に伴い、従来「スマートビジネスソリューション」セグメントに含めておりました先進設備開発事業を「IoTエレクトロデバイス」セグメントに含めて表示しております。以下の前連結会計年度との比較については、前連結会計年度の数値を変更後のセグメント区分に組替えた数値で比較しております。
スマートホーム
2019/06/26 14:32
#8 設備投資等の概要
スマートホームについては2,418百万円の投資を行いました。これは生産設備の更新・増強によるものであります。
スマートビジネスソリューションについては2,493百万円の投資を行ないました。これはリース資産の増加及び生産設備の更新・増強等によるものであります。
IoTエレクトロデバイスについては24,206百万円の投資を行ないました。これは、カメラモジュールの生産ライン及び生産設備の更新・増強等によるものであります。
2019/06/26 14:32