6753 シャープ

6753
2020/07/03
時価
5989億円
PER
28.52倍
2010年以降
赤字-316.49倍
(2010-2020年)
PBR
2.17倍
2010年以降
赤字-19.11倍
(2010-2020年)
配当
1.6%
ROE
5.75%
ROA
1.14%
資料
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引当金

【期間】

連結

2010年3月31日
56億3300万
2011年3月31日 -17.13%
46億6800万
2012年3月31日 +35.45%
63億2300万
2013年3月31日 +10.49%
69億8600万
2014年3月31日 -92.24%
5億4200万
2015年3月31日 +12.55%
6億1000万
2016年3月31日 -30.16%
4億2600万
2017年3月31日 +13.15%
4億8200万
2018年3月31日 +214.11%
15億1400万
2019年3月31日 +66.25%
25億1700万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)
従業員給料及び諸手当107,609百万円110,534百万円
(うち、賞与引当金繰入額)(10,850百万円)(10,049百万円)
退職給付費用8,087百万円18,821百万円
研究開発費31,868百万円23,851百万円
(うち、賞与引当金繰入額)(1,154百万円)(926百万円)
2020/06/30 16:47
#2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
当社は、従来、退職給付引当金の数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数を、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数である13年としておりましたが、平均残存勤務期間が短縮したため、当事業年度より費用処理年数を10年に変更しております。
この結果、従来の費用処理年数によった場合に比べ、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は13,914百万円減少しております。
2020/06/30 16:47
#3 引当金の計上基準
引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
2020/06/30 16:47
#4 引当金明細表(連結)
(単位:百万円)
科目当期首残高当期増加額当期減少額当期末残高
貸倒引当金3,7624,359838,038
賞与引当金11,1008,90011,1008,900
製品保証引当金6,3534,6906,3534,690
買付契約評価引当金17,1239-17,133
関係会社事業損失引当金55,6442392,33853,545
2020/06/30 16:47
#5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
前事業年度(2019年3月31日)当事業年度(2020年3月31日)
未払費用7,3154,471
賞与引当金3,3742,705
製品保証引当金1,9311,425
買付契約評価引当金5,2055,208
関係会社事業損失引当金16,91616,277
建物20,84718,992
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2020/06/30 16:47
#6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2019年3月31日)当連結会計年度(2020年3月31日)
未払費用30,34013,868
賞与引当金5,3724,930
販売促進引当金318651
買付契約評価引当金5,2055,208
退職給付に係る負債29,40829,296
(*) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2020/06/30 16:47
#7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において区分掲記していた「事業構造改革費用」、「前受金の増減額(△は減少)」、「買付契約評価引当金の増減額(△は減少)」は、重要性が乏しくなったため、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「事業構造改革費用」355百万円、「前受金の増減額(△は減少)」11,180百万円、「買付契約評価引当金の増減額(△は減少)」△4,245百万円、「その他」10,283百万円は、「その他」17,563百万円として組み替えております。
2020/06/30 16:47
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
社債発行費は、社債の償還までの期間にわたり定額法により償却しております。
(4) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
2020/06/30 16:47
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
2020/06/30 16:47
#10 重要な引当金の計上基準(連結)
引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、主として一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
2020/06/30 16:47