曙ブレーキ工業(7238)の関係会社株式評価損の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2016年3月31日
- 256億1400万
- 2018年3月31日 -88.97%
- 28億2500万
- 2019年3月31日 +573.73%
- 190億3300万
- 2020年3月31日 -97.07%
- 5億5700万
- 2021年3月31日 +167.68%
- 14億9100万
- 2022年3月31日 -95.17%
- 7200万
有報情報
- #1 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2025/06/24 11:16
関係会社株式及び関係会社出資金の実質価額が著しく下落した場合の回復可能性の判断並びに関係会社短期貸付金の回収不能見込額等の評価にあたっては、事業計画を基礎として個別に見積りを行っております。これらの見積りにあたっては、会計上の重要な仮定として、不確実な経営環境のもと、資材調達や生産性向上などの合理化、人員の適正化、固定費の削減、原材料価格及びエネルギーコスト高騰影響の販売価格への転嫁、新規受注の見込などが含まれております。これらの仮定に重要な変更が生じた場合には、翌事業年度に関係会社株式評価損・関係会社出資金評価損、貸倒引当金繰入額を計上する可能性があります。