曙ブレーキ工業(7238)の貸倒引当金繰入額の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2010年3月31日
- 4億6100万
- 2018年3月31日 -67.25%
- 1億5100万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 39億1400万
- 2020年3月31日 +155.52%
- 100億100万
- 2021年3月31日 -48.86%
- 51億1500万
- 2022年3月31日 +11.77%
- 57億1700万
- 2023年3月31日 +24.72%
- 71億3000万
- 2024年3月31日 -43.6%
- 40億2100万
- 2025年3月31日 +353.82%
- 182億4800万
有報情報
- #1 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/24 11:16
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目名 前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 貸借対照表計上額 16,071 百万円 16,224 百万円 貸倒引当金繰入額 4,021 百万円 18,248 百万円 損益計算書計上額 4,021 百万円 18,248 百万円
関係会社株式及び関係会社出資金の実質価額が著しく下落した場合の回復可能性の判断並びに関係会社短期貸付金の回収不能見込額等の評価にあたっては、事業計画を基礎として個別に見積りを行っております。これらの見積りにあたっては、会計上の重要な仮定として、不確実な経営環境のもと、資材調達や生産性向上などの合理化、人員の適正化、固定費の削減、原材料価格及びエネルギーコスト高騰影響の販売価格への転嫁、新規受注の見込などが含まれております。これらの仮定に重要な変更が生じた場合には、翌事業年度に関係会社株式評価損・関係会社出資金評価損、貸倒引当金繰入額を計上する可能性があります。