2158 FRONTEO

2158
2018/09/14
時価
387億円
PER 予
129.33倍
2010年以降
赤字-169.4倍
(2010-2018年)
PBR
9.02倍
2010年以降
0.66-23.43倍
(2010-2018年)
配当 予
0.29%
ROE 予
6.97%
ROA 予
2.17%
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減損損失

【期間】
  • 通期

減損損失の推移 - 四半期に関する情報は見つかりませんでした。

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2018/07/02 15:31
#2 有形固定資産等明細表(連結)
3 「減価償却累計額」の欄に、減損損失累計額が含まれております。
4 当期首残高及び当期末残高は、取得価額により記載しております。
2018/07/02 15:31
#3 減損損失に関する注記(連結)
※7.当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/07/02 15:31
#4 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
※1.減価償却累計額に含まれる減損損失累計額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(平成29年3月31日)当連結会計年度(平成30年3月31日)
減損損失累計額38,032千円37,707千円
2018/07/02 15:31
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
※当期末より「リーガル事業」の呼称を「リーガルテック事業」に、「AI事業」の呼称を「AIソリューション事業」にそれぞれ変更いたしました。
これらの活動の結果、当連結会計年度における、売上高は12,217,770千円(前年同期比9.0%増)と過去最高額を更新、営業利益177,715千円(前年同期は1,206,662千円の営業損失)となりましたが、為替差損207,622千円を計上したことにより、経常損失16,572千円(前年同期は1,254,944千円の経常損失)となりました。米国子会社において一時的に発生する構造改革費用781,372千円およびAIソリューション事業の減損損失73,160千円を特別損失として計上したこと等による影響から、親会社株主に帰属する当期純損失は828,124千円(前年同期は948,067千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となったものの、上記リーガルテック事業の損益構造改革による効果に加え、クロスボーダー営業の体制の強化により、業績は着実に回復し、次期以降、リーガルテック事業およびAIソリューション事業共に攻めのステージに移行しております。
各事業の概況は以下のとおりです。
2018/07/02 15:31