2158 FRONTEO

当期純損失(△)

【期間】

連結

2011年3月31日
7億2905万
2012年3月31日 +79.41%
13億802万
2013年3月31日 -61.4%
5億493万
2014年3月31日
-5億9956万
2015年3月31日
2億6205万
2016年3月31日
-1億9099万
2017年3月31日 -393.12%
-9億4184万
2018年3月31日
-8億1750万

個別

2015年3月31日
3億1693万
2016年3月31日 -76.51%
7443万
2017年3月31日 -96.06%
292万
2018年3月31日 +999.99%
2億8887万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高 (千円)2,677,0715,851,3489,088,84112,217,770
税金等調整前当期純損失金額(△) (千円)△680,311△995,024△1,302,920△860,668
親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失金額(△)(千円)△456,248△949,790△1,355,147△828,124
2018/07/02 15:31
#2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
計方針を適用しています。
この変更により、従来の方法によった場合と比較し、当連結会計年度の営業利益は4,545千円減少し、経常損失及び税金等調整前当期純損失はそれぞれ4,545千円増加しています。
2018/07/02 15:31
#3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上したため注記を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2018/07/02 15:31
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
※当期末より「リーガル事業」の呼称を「リーガルテック事業」に、「AI事業」の呼称を「AIソリューション事業」にそれぞれ変更いたしました。
これらの活動の結果、当連結会計年度における、売上高は12,217,770千円(前年同期比9.0%増)と過去最高額を更新、営業利益177,715千円(前年同期は1,206,662千円の営業損失)となりましたが、為替差損207,622千円を計上したことにより、経常損失16,572千円(前年同期は1,254,944千円の経常損失)となりました。米国子会社において一時的に発生する構造改革費用781,372千円およびAIソリューション事業の減損損失73,160千円を特別損失として計上したこと等による影響から、親会社株主に帰属する当期純損失は828,124千円(前年同期は948,067千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となったものの、上記リーガルテック事業の損益構造改革による効果に加え、クロスボーダー営業の体制の強化により、業績は着実に回復し、次期以降、リーガルテック事業およびAIソリューション事業共に攻めのステージに移行しております。
各事業の概況は以下のとおりです。
2018/07/02 15:31
#5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
純資産△174百万円 経常損失84百万円
総資産166百万円 当期純損失84百万円
事業の内容 デジタルマーケティング事業
2018/07/02 15:31
#6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2. 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2018/07/02 15:31