3628 データホライゾン

3628
2024/07/17
時価
79億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-414.59倍
(2010-2023年)
PBR
2.33倍
2010年以降
0.42-22.83倍
(2010-2023年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

四半期純損失(△)

【期間】

連結

2010年6月30日
-2089万
2011年6月30日 -227.52%
-6842万
2012年6月30日 -46.55%
-1億27万
2013年6月30日 -34.71%
-1億3508万
2014年6月30日
-1億2930万
2017年9月30日 -27.51%
-1億6487万
2018年9月30日 -23.67%
-2億390万
2019年9月30日
249万
2020年9月30日
-2億4545万
2021年9月30日
-1508万
2022年9月30日 -999.99%
-1億7132万
2023年9月30日 -39.92%
-2億3972万

個別

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下で、当第1四半期連結累計期間において当社グループの売上高は、前年同期に比べて4億56百万円増加し、11億77百万円(前年同期比63.3%増)となりました。市町村国保向けの第3期データヘルス計画作成支援業務の受注と提供が順調に進んだことで、前年同期と同じ構成の旧グループの売上高が2億46百万円増加し、DeSC子会社化の影響で2億9百万円増加しております。
また、損益面では、旧グループでは利益率の高いデータヘルス計画作成支援業務による増収で黒字化を達成しましたが、DeSC子会社化によりデータ利活用サービスの売上高が事業年度後半に集中することに加え、のれん償却費が64百万円発生したことなどにより、営業損失は2億26百万円(前年同期は1億8百万円の営業損失)、経常損失は2億18百万円(前年同期は2億24百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億24百万円(前年同期は1億68百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
これらの結果、DeSCを子会社化し新たなグループの収益力を図る客観的な指標としているEBITDA(注)は、連結では65百万円のマイナス(前年同期は43百万円のプラス)となりましたが、前年同期と同じ構成の旧グループでは、96百万円増加し1億40百万円のプラスとなりました。
2023/11/14 14:34
#2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日)当第1四半期連結累計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日)
1株当たり四半期純損失14円11銭17円75銭
(算定上の基礎)
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(千円)168,196224,746
普通株式の期中平均株式数(千株)11,92312,663
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
2023/11/14 14:34