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1919 ヤマダ・エスバイエルホーム、第3四半期の経常利益は-3億2900万円で赤字幅が縮小、通期予想は2億8000万円

ヤマダ・エスバイエルホーム(証券コード1919)が1月12日(17:00)に平成30年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)を発表。2017年11月期における第3四半期の連結売上高は332億8500万円で前期比6.72%増となり、経常利益は-3億2900万円と赤字幅が縮小。通期業績に関しては、売上高520億円、経常利益2億8000万円と予想している。

損益計算書(連結)

9ヶ月(2016/03/01~2016/11/30)

売上高 
311億8900万
営業利益 
-5億700万
経常利益 
-5億2400万
純利(株主帰属) 
-6億9700万
包括利益 
-6億8700万

9ヶ月(2017/03/01~2017/11/30)

売上高 +6.72%
332億8500万
営業利益 赤縮
-3億4000万
経常利益 赤縮
-3億2900万
純利(株主帰属) 赤縮
-4億800万
包括利益 赤縮
-3億9900万

12ヶ月(2017/03/01~2018/02/28)

売上高 
520億
営業利益 
3億
経常利益 
2億8000万
純利(株主帰属) 
2億

配当(個別)

12ヶ月(2016/03/01~2017/02/28)

第2四半期末 
0円
期末 
0円
合計 
0円

12ヶ月(2017/03/01~2018/02/28)

第2四半期末 実績
0円
期末 
0円
合計 
0円