日鉄テックスエンジ(1819)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 120億5900万
- 2010年12月31日 -34.82%
- 78億6000万
- 2011年12月31日 -14.3%
- 67億3600万
- 2012年12月31日 -49.69%
- 33億8900万
- 2013年12月31日 -45.03%
- 18億6300万
- 2014年12月31日 +258.13%
- 66億7200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/13 13:05
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が144百万円増加し、利益剰余金が93百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ65百万円減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは、平成25年10月及び平成26年10月の経営統合により、企画・設計・製作・施工からメンテナンスまで行うことができる総合力と、機械、電気計装、システム、建設の広範な事業分野を擁する複合力を強化いたしました。今後、更に統合各社の経営資源を活用し、技術・技能・ノウハウの相乗効果の最大発揮と設備エンジニアリング機能の強化・拡大に努めてまいります。2015/02/13 13:05
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高 167,854百万円、営業利益 6,672百万円、経常利益 6,739百万円、四半期純利益 3,797百万円となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。