日鉄テックスエンジ(1819)の当期経常利益又は当期経常損失(△) - 操業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5億2900万
- 2014年9月30日 -4.54%
- 5億500万
有報情報
- #1 事業の内容
- 2 【事業の内容】2014/11/06 16:31
当社グループは、当社及び子会社15社(うち連結子会社12社)によって構成され、その主たる事業内容はエンジニアリング及び操業であります。
当社の親会社は新日鐵住金(株)であり、同社及び同社グループ各社から各種業務を請負っております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収益面につきましては、売上増に伴う利益の増加に加え、調達コストの削減、既受注プロジェクトの施工方法の改善、及び施工要員の効率的配置等の収益改善努力を継続いたしました。また、(株)日鉄エレックスとの経営統合により複合エンジニアリング、メーカーポジション案件の拡大、電動機整備事業の全国展開等、統合効果の発現に努めました。その結果、経常利益は、対前年同期2,583百万円増益の3,247百万円となりました。2014/11/06 16:31
(操業)
操業につきましては、前年同期と同水準となる受注高11,544百万円、売上高11,589百万円、経常利益505百万円となりました。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 名 称 日鉄住金テックスエンジ株式会社2014/11/06 16:31
事業内容 機械・電気計装・システム・土木・建築に関する企画・設計・製作・施工並びに各種設備のメンテナンス、鉄鋼生産設備等の操業、活性炭・パーティクルボードの製造販売等
(吸収合併消滅会社)