有価証券報告書-第96期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(表示方法の変更)
以下の事項について記載を省略しております。
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第42条に定める事業用土地の再評価に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
損益計算書関係
前事業年度において、売上高、売上原価及び売上総利益の名称について区分掲記しておりましたが、経営統合を機に損益計算書の一覧性及び明瞭性を高めるため、「完成工事高」及び「製品販売等売上高」は「売上高」として、「完成工事原価」及び「製品販売等売上原価」は「売上原価」として、また「完成工事総利益」及び「製品販売等総利益」は「売上総利益」の名称で一括掲記しております。
その結果、前事業年度の損益計算書に記載していた完成工事高109,906百万円及び製品販売等売上高9,171百万円は売上高として、完成工事原価98,530百万円及び製品販売等売上原価8,709百万円は売上原価として、完成工事総利益11,376百万円及び製品販売等総利益462百万円は売上総利益としてそれぞれ組み替えております。
また、当該変更により売上原価報告書も従来の「完成工事原価」、「製品販売等売上原価」毎に作成していたものを、当事業年度より一括して作成しております。
以下の事項について記載を省略しております。
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第42条に定める事業用土地の再評価に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
損益計算書関係
前事業年度において、売上高、売上原価及び売上総利益の名称について区分掲記しておりましたが、経営統合を機に損益計算書の一覧性及び明瞭性を高めるため、「完成工事高」及び「製品販売等売上高」は「売上高」として、「完成工事原価」及び「製品販売等売上原価」は「売上原価」として、また「完成工事総利益」及び「製品販売等総利益」は「売上総利益」の名称で一括掲記しております。
その結果、前事業年度の損益計算書に記載していた完成工事高109,906百万円及び製品販売等売上高9,171百万円は売上高として、完成工事原価98,530百万円及び製品販売等売上原価8,709百万円は売上原価として、完成工事総利益11,376百万円及び製品販売等総利益462百万円は売上総利益としてそれぞれ組み替えております。
また、当該変更により売上原価報告書も従来の「完成工事原価」、「製品販売等売上原価」毎に作成していたものを、当事業年度より一括して作成しております。