技研興業(9764)の建物・構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 12億1238万
- 2009年3月31日 +3.57%
- 12億5570万
- 2010年3月31日 +0.64%
- 12億6378万
- 2011年3月31日 +1.53%
- 12億8305万
- 2012年3月31日 +4.83%
- 13億4499万
- 2013年3月31日 -9.06%
- 12億2312万
- 2014年3月31日 +2.32%
- 12億5149万
- 2015年3月31日 -0.32%
- 12億4753万
- 2016年3月31日 +7.9%
- 13億4604万
- 2017年3月31日 +0%
- 13億4609万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2017/06/29 10:04
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物・構築物 972千円 -千円 賃貸用鋼製型枠 170 244 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/06/29 10:04
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 受取手形・完成工事未収入金等 48,000 30,000 建物・構築物 424,465 407,798 土地 1,916,785 1,916,785
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/29 10:04
当企業集団は、管理会計上、継続的に収支の把握ができる単位を識別し、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングを決定しております。場所 用途 種類 ミャンマー国マンダレー市 海外事業 建物・構築物、機械、運搬具及び工具器具備品
当連結会計年度において、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、上記の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物・構築物4,458千円、機械、運搬具及び工具器具備品119,487千円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/29 10:04
建物・構築物 15年~41年
賃貸用鋼製型枠 3年