臨時報告書
- 【提出】
- 2026/04/24 9:00
- 【資料】
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提出理由
2026年4月23日開催の当社第75回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 当該株主総会が開催された年月日
2026年4月23日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1. 期末配当に関する事項
①配当財産の種類
金銭
②配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金72円 総額46,685,496,672円
③剰余金の配当が効力を生じる日
2026年4月24日
2. その他の剰余金の処分に関する事項
①増加する剰余金の項目及びその額
別途積立金 47,000,000,000円
②減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 47,000,000,000円
第2号議案 定款一部変更の件
グループ会社の採用強化に向けた採用業務支援を目的として、職業安定法(昭和22年法律第141号)に基づく有料職業紹介事業を営むことを可能とすべく、定款第2条(目的)に事業目的を追加する。
第3号議案 取締役10名選任の件
取締役として、仲井嘉浩、田中聡、石井徹、大村泰志、吉丸由紀子、北沢利文、中島好美、阿部伸一、黒田由貴子の9名を再選し、野間賢を新たに選任する。
第4号議案 監査役2名選任の件
監査役として、荻野隆を再選し、花田信夫を新たに選任する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 各決議事項が可決されるための要件は、次のとおりです。
第1号議案
出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成
第2号議案
議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成
第3号議案及び第4号議案
議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分並びに株主総会当日に出席のうえ賛成の意思表示が確認できた一部の株主の議決権の数の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、それら以外の株主の議決権については、賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数に加算しておりません。
以上
2026年4月23日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1. 期末配当に関する事項
①配当財産の種類
金銭
②配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金72円 総額46,685,496,672円
③剰余金の配当が効力を生じる日
2026年4月24日
2. その他の剰余金の処分に関する事項
①増加する剰余金の項目及びその額
別途積立金 47,000,000,000円
②減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 47,000,000,000円
第2号議案 定款一部変更の件
グループ会社の採用強化に向けた採用業務支援を目的として、職業安定法(昭和22年法律第141号)に基づく有料職業紹介事業を営むことを可能とすべく、定款第2条(目的)に事業目的を追加する。
第3号議案 取締役10名選任の件
取締役として、仲井嘉浩、田中聡、石井徹、大村泰志、吉丸由紀子、北沢利文、中島好美、阿部伸一、黒田由貴子の9名を再選し、野間賢を新たに選任する。
第4号議案 監査役2名選任の件
監査役として、荻野隆を再選し、花田信夫を新たに選任する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 決議結果 | |
| 賛成比率 | 可否 | ||||
| 第1号議案 | 4,860,282 | 4,043 | 0 | 98.65% | 可決 |
| 第2号議案 | 4,860,282 | 4,726 | 0 | 98.65% | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 仲井 嘉浩 | 4,755,533 | 106,697 | 2,093 | 96.52% | 可決 |
| 田中 聡 | 4,779,056 | 85,265 | 0 | 97.00% | 可決 |
| 石井 徹 | 4,844,180 | 20,147 | 0 | 98.32% | 可決 |
| 大村 泰志 | 4,844,349 | 19,978 | 0 | 98.32% | 可決 |
| 野間 賢 | 4,844,254 | 20,073 | 0 | 98.32% | 可決 |
| 吉丸 由紀子 | 4,847,391 | 16,939 | 0 | 98.39% | 可決 |
| 北沢 利文 | 4,825,447 | 38,883 | 0 | 97.94% | 可決 |
| 中島 好美 | 4,846,634 | 17,697 | 0 | 98.37% | 可決 |
| 阿部 伸一 | 4,846,450 | 17,881 | 0 | 98.37% | 可決 |
| 黒田 由貴子 | 4,840,820 | 23,510 | 0 | 98.25% | 可決 |
| 第4号議案 | |||||
| 荻野 隆 | 4,746,738 | 117,150 | 0 | 96.35% | 可決 |
| 花田 信夫 | 4,856,934 | 6,959 | 0 | 98.59% | 可決 |
(注) 各決議事項が可決されるための要件は、次のとおりです。
第1号議案
出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成
第2号議案
議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成
第3号議案及び第4号議案
議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分並びに株主総会当日に出席のうえ賛成の意思表示が確認できた一部の株主の議決権の数の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、それら以外の株主の議決権については、賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数に加算しておりません。
以上