西部電気工業(1937)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -1400万
- 2010年12月31日
- 1億800万
- 2011年12月31日
- -2600万
- 2012年12月31日
- 5億3100万
- 2013年12月31日 +43.88%
- 7億6400万
- 2014年12月31日 -92.28%
- 5900万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2018/02/13 13:12
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) 税金費用の計算税金費用については、主として当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は設備・環境事業が減少したものの、ソリューション事業が順調に推移したことなどにより、392億3千3百万円(前年同期比2.3%増)となり、完成工事高は前期繰越工事の増加等により、367億6百万円(前年同期比15.0%増)となりました。2018/02/13 13:12
損益につきましては、完成工事高の増加等により、営業利益10億7百万円(前年同期は1千8百万円の営業利益)、経常利益12億4千9百万円(前年同期比420.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、6億4千8百万円(前年同期は5千万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/02/13 13:12
1株当たり四半期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 11円37銭 146円41銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額 (百万円) 50 648 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額 (百万円) 50 648 普通株式の期中平均株式数 (千株) 4,427 4,427