- 1937
- 2018/09/25
- 時価
- 195億円
- PER
- 18.63倍
- 2010年以降
- 7.09-40.58倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.28-0.49倍
(2010-2018年) - 配当
- 2.7%
- ROE
- 3.94%
- ROA
- 2.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
西部電気工業(1937)の完成工事高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 37億4300万
- 2014年9月30日 +0.35%
- 37億5600万
- 2015年9月30日 -12.73%
- 32億7800万
- 2016年9月30日 -2.99%
- 31億8000万
- 2017年9月30日 -24.06%
- 24億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/14 13:25
報告セグメントごとの完成工事高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社グループは中期経営計画2018の実現に向けて、今後のコアとなる事業へのチャレンジ、徹底した効率化、グループ経営の推進及び人材力の強化等に取り組んできております。2017/11/14 13:25
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は設備・環境事業が減少したものの、ソリューション事業及びその他の事業が順調に推移したことにより、258億2千3百万円(前年同期比0.3%増)となり、完成工事高は前期繰越工事の増加等により、243億9千9百万円(前年同期比18.6%増)となりました。
損益につきましては、完成工事高の増加等により、営業利益6億4千2百万円(前年同期は2億4千5百万円の営業損失)、経常利益7億8千2百万円(前年同期は1億3千1百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、4億2千1百万円(前年同期は1億7千8百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。