- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/22 17:01- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ20億8千2百万円減少し、165億5千2百万円となった。
③ 純資産
純資産は、前連結会計年度末に比べ9億6千7百万円増加し、280億1千1百万円となった。これは、利益剰余金が1億6千9百万円増加、その他有価証券評価差額金が7億2千1百万円増加したことなどが主な要因である。
2015/06/22 17:01- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/22 17:01- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、次のとおりである。
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 27,044 | 28,011 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 1,656 | 1,703 |
| (うち少数株主持分) | (1,656) | (1,703) |
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