営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -1億3400万
- 2015年6月30日 -44.03%
- -1億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△703百万円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社費用である。2015/08/10 16:07
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には環境事業、運輸事業及びリース事業等を含んでいる。
2 調整額は以下のとおりである。
セグメント利益の調整額△724百万円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社費用である。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。2015/08/10 16:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の経営成績については、受注高は、移動体通信工事の受注減などにより情報通信工事業が減少したが、ソリューション事業の順調な増加により114億7千8百万円(前年同期比101.1%)となり、完成工事高は、既設通信設備の整備工事や移動体通信工事の減少による情報通信工事業の減少などにより98億5千7百万円(前年同期比90.7%)となった。2015/08/10 16:07
また、損益については、完成工事高の減少などにより、営業損失1億9千3百万円(前年同期は1億3千4百万円の営業損失)、経常損失9千1百万円(前年同期は2千万円の経常損失)となった。一方、投資有価証券の売却による特別利益の増加などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は5百万円(前年同期は4千9百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。