- 1984
- 2018/09/13
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 14.91倍
- 2010年以降
- 5.17-45.05倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.22-0.82倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 4.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三信建設工業(1984)の完成工事高 - その他の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 4億1819万
- 2014年12月31日 +68.4%
- 7億423万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善が継続し、また、設備投資の増加により、国内景気は緩やかな回復基調が続いております。一方海外経済は、米国の政策不透明感や依然不安定な欧州の政局や地政学的なリスクによる不確実性の高まりなど、依然として先行きが不透明な状況が続いております。2018/02/13 15:21
当社グループの場合は、主として地盤注入工、アンカー・斜面安定工、地盤改良工等の特殊基礎土木の専門工事に特化し、V-JET、マルチファン、グランドフレックスモール、CPGガイドアーク、ハイスペックネイリングなどの時代のニーズに合った新技術の開発及び改良を行い、また固有の技術力の向上を図りつつ相応した事業規模で「選択と集中」を基本戦略として堅実に経営を続けております。更に、CPG、WILL、MITS、トンネル裏込注入などが国土の復旧・復興及び震災対策並びに国土強靭化に伴うインフラ整備に貢献するとともに、受注工事高、完成工事高及び利益等の事業計画達成に全力を挙げて取り組んでおります。また、前連結会計年度に横浜営業所を開設し、直受工事を中心とした受注活動の拠点として活動をしております。
受注工事高につきましては、大型工事等の受注により84億72百万円(前年同四半期比5.3%増)となりました。