- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
<変更後の区分方法により作成した前第3四半期累計期間の情報を記載>(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、関西支店、技術本部等を含めて記載しております。
2.セグメント利益の調整額△327,615千円には、主に社内損料として計算した減価償却費・機械等修繕費と四半期損益計算書計上額との差額134,247千円、賞与引当金取崩額と繰入額との差額11,706千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△454,666千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/02/12 14:48- #2 セグメント表の脚注
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、関西支店、技術本部等を含めて記載しております。
2.セグメント利益の調整額△182,051千円には、主に工事損失引当金増加額△11,000千円、社内損料として計算した減価償却費・機械等修繕費と四半期損益計算書計上額との差額235,859千円、賞与引当金取崩額と繰入額との差額30,174千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△430,035千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/02/12 14:48- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期会計期間末の総資産につきましては、84億62百万円であり、前事業年度末に比べ55百万円の減少となりました。主な要因は、売上債権及び投資有価証券が増加したものの、現金預金が減少したことによるものであります。
総負債につきましては、32億50百万円であり、前事業年度末に比べ4億74百万円の減少となりました。主な要因は、未払金及び流動負債のその他に含まれる設備関係支払手形が増加したものの、仕入債務、未払法人税等及び賞与引当金が減少したことによるものであります。
純資産につきましては、52億11百万円であり、前事業年度末に比べ4億18百万円の増加となりました。自己資本比率は61.6%(前事業年度末は56.3%)となっております。
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