- 1984
- 2018/09/13
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 14.91倍
- 2010年以降
- 5.17-45.05倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.22-0.82倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 4.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三信建設工業(1984)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 189万
- 2009年3月31日 +209.86%
- 587万
- 2010年3月31日 -13.42%
- 508万
- 2011年3月31日 +27.2%
- 647万
- 2012年3月31日 -5.21%
- 613万
- 2013年3月31日 +36.05%
- 834万
- 2014年3月31日 +55.51%
- 1298万
- 2015年3月31日 -5.21%
- 1230万
- 2016年3月31日 -9.61%
- 1112万
- 2017年3月31日 -15.79%
- 936万
- 2018年3月31日 -24.31%
- 709万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、平成19年度税制改正前の法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
法人税法の規定と同一の基準による定額法を採用しております。2018/06/28 13:57 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、平成19年度税制改正前の法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。
連結子会社は定率法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
法人税法の規定と同一の基準による定額法を採用しております。2018/06/28 13:57