北陸電話工事(1989)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1億465万
- 2010年12月31日 +50.27%
- 1億5725万
- 2011年12月31日 -34.09%
- 1億364万
- 2012年12月31日 +14.78%
- 1億1896万
- 2013年12月31日 +61.97%
- 1億9268万
- 2014年12月31日
- -282万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、NTT関連では、フレッツ光開通工事やLTE関連工事、保守受託業務が増え、公共・民間分野では光ケーブル工事や防災行政無線工事が増えて全体では98億6千万円(前年同期比8.4%増)となっております。2018/02/13 9:22
利益面につきましては、当社グループとしてNTT関連工事・業務の増加や生産性の向上等のコスト改善施策を推進し、営業利益は1億1千万円(前年同期3千7百万円の損失)、経常利益は1億5千万円(前年同期4百万円の損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億1千1百万円(前年同期3千4百万円の損失)となっております。
- #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/02/13 9:22
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、当第3四半期連結累計期間は潜在株式が存在しないため、前第3四半期連結累計期間は1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) △4円02銭 13円02銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) △34,315 111,143 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) △34,315 111,143 普通株式の期中平均株式数(株) 8,539,098 8,539,092