北陸電話工事(1989)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 3752万
- 2009年3月31日 -45.94%
- 2028万
- 2010年3月31日 -49.52%
- 1023万
- 2011年3月31日 -33.35%
- 682万
- 2012年3月31日 +14.61%
- 782万
- 2013年3月31日 -14.29%
- 670万
- 2014年3月31日 +37.45%
- 921万
- 2015年3月31日 +146.18%
- 2268万
- 2016年3月31日 -30.51%
- 1576万
- 2017年3月31日 -2.18%
- 1541万
- 2018年3月31日 -32.63%
- 1038万
個別
- 2008年3月31日
- 3752万
- 2009年3月31日 -45.94%
- 2028万
- 2010年3月31日 -49.52%
- 1023万
- 2011年3月31日 -37.46%
- 640万
- 2012年3月31日 +17.05%
- 749万
- 2013年3月31日 -13.64%
- 647万
- 2014年3月31日 +40.24%
- 907万
- 2015年3月31日 +149.42%
- 2264万
- 2016年3月31日 -30.39%
- 1576万
- 2017年3月31日 -2.18%
- 1541万
- 2018年3月31日 -32.63%
- 1038万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産2018/06/28 13:00
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法 - #2 設備投資等の概要
- 通信建設事業においては、当連結会計年度中の設備投資の額は1億7千万円で、その主なものは車両の更改等であります。2018/06/28 13:00
情報システム事業においては、当連結会計年度中の設備投資の額は1千5百万円で、その主なものはソフトウエア等であります。
その他本社管理部門において、当連結会計年度中の設備投資の額は8百万円で、その主なものはサーバ等であります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産2018/06/28 13:00
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法