スルガコーポレーションの建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2014年9月30日
- 1億9795万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は、定額法によっております。なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/12/24 14:14 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/12/24 14:14
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 建物及び構築物 194千円 97千円 土地 1,980 1,980
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/12/24 14:14