- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 4,290,349 | 9,575,393 | 13,142,306 | 19,714,539 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は純損失金額(△)(千円) | △47,086 | 124,172 | 115,918 | 347,104 |
2015/01/27 15:08- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
不動産事業 戸建住宅、マンション、オフィスビル、宅地等の開発・分譲及び不動産の仲介・賃貸等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
2015/01/27 15:08- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/01/27 15:08 - #4 対処すべき課題(連結)
・ノンコア資産の売却(既に実施済み)
以上の施策を実施することにより、平成28年3月期の個別業績では、売上高206億8千5百万円、経常利益6億6千9百万円、経常利益率3.2%の目標を掲げ、達成に向けて鋭意取り組んでまいります。
当社グループは、「新中期経営計画」の基本方針に則り、200億円規模の売上高でも利益の出せる体制作りを
2015/01/27 15:08- #5 業績等の概要
売費及び一般管理費の削減などにも引き続き取り組んでまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は197億1千4百万円(前連結会計年度比11.5%減)、営業利益は6億
6千6百万円(前連結会計年度は10億8千万円の営業損失)、経常利益は4億9百万円(前連結会計年度は15億
2015/01/27 15:08- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売費及び一般管理費の削減などにも引き続き取り組んでまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は197億1千4百万円(前連結会計年度比11.5%減)、営業利益は6億
6千6百万円(前連結会計年度は10億8千万円の営業損失)、経常利益は4億9百万円(前連結会計年度は15億
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