臨時報告書
- 【提出】
- 2020/07/01 13:42
- 【資料】
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提出理由
2020年6月29日開催の当社第69回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2020年6月29日
(注)本総会については、目的事項のうち報告事項に関する報告ができなかったため、2020年7月22日に本総会の
継続会を開催いたします。
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
① 配当財産の種類
金銭
② 配当財産の割り当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金70円
配当総額は457,303,280円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
2020年6月30日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、水谷憲一、奥山徹、志田憲彦、今井康之、玉置雅幸および岡田浩二を選任するものであります。
第3号議案 監査等委員である取締役4名選任の件
監査等委員である取締役として、野口光男、大久保和正、伏見幸洋および松下香織を選任するものであります。
第4号議案 取締役(監査等委員である取締役および社外取締役を除く。)に対する株式報酬等の額および内容決
定の件
当社の取締役(監査等委員である取締役および社外取締役を除く。)に対して、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として株式報酬制度を導入するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2020年6月29日
(注)本総会については、目的事項のうち報告事項に関する報告ができなかったため、2020年7月22日に本総会の
継続会を開催いたします。
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
① 配当財産の種類
金銭
② 配当財産の割り当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金70円
配当総額は457,303,280円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
2020年6月30日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、水谷憲一、奥山徹、志田憲彦、今井康之、玉置雅幸および岡田浩二を選任するものであります。
第3号議案 監査等委員である取締役4名選任の件
監査等委員である取締役として、野口光男、大久保和正、伏見幸洋および松下香織を選任するものであります。
第4号議案 取締役(監査等委員である取締役および社外取締役を除く。)に対する株式報酬等の額および内容決
定の件
当社の取締役(監査等委員である取締役および社外取締役を除く。)に対して、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として株式報酬制度を導入するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成割合) |
| 第1号議案 | |||||
| 剰余金処分の件 | 50,314 | 336 | 712 | (注)1 | 可決(97.96%) |
| 第2号議案 | |||||
| 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件 | |||||
| 水谷 憲一 | 49,308 | 2,055 | 0 | (注)2 | 可決(96.00%) |
| 奥山 徹 | 50,997 | 366 | 0 | 可決(99.29%) | |
| 志田 憲彦 | 51,005 | 358 | 0 | 可決(99.30%) | |
| 今井 康之 | 51,000 | 363 | 0 | 可決(99.29%) | |
| 玉置 雅幸 | 51,000 | 363 | 0 | 可決(99.29%) | |
| 岡田 浩二 | 51,000 | 363 | 0 | 可決(99.29%) | |
| 第3号議案 | |||||
| 監査等委員である取締役4名選任の件 | |||||
| 野口 光男 | 51,060 | 302 | 0 | (注)2 | 可決(99.41%) |
| 大久保 和正 | 49,994 | 1,368 | 0 | 可決(97.34%) | |
| 伏見 幸洋 | 48,974 | 2,388 | 0 | 可決(95.35%) | |
| 松下 香織 | 51,065 | 297 | 0 | 可決(99.42%) | |
| 第4号議案 | |||||
| 取締役(監査等委員である取締役および社外取締役を除く。)に対する株式報酬等の額および内容決定の件 | 50,181 | 609 | 573 | (注)1 | 可決(97.70%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上