fantasista(1783)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年12月31日
- -5億8019万
- 2010年12月31日
- -1億4053万
- 2011年12月31日 -74.2%
- -2億4481万
- 2012年12月31日
- 5140万
- 2013年12月31日
- -1684万
- 2014年12月31日 -561.51%
- -1億1142万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は『多様化する世界に驚きと感動を与え続けるためにたゆまぬ努力を挑戦し続ける。』を企業理念とし、2024年1月1日より会社名を「株式会社アジアゲートホールディングス」から「株式会社fantasista」に変更いたしました2024/02/14 15:00
当社グループはリアルエステート事業において、当第1四半期連結累計期間は大型所有不動産の売却が発生しなかったことなどから、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高6億92百万円(前年同四半期売上高39億35百万円)、営業損失1億96百万円(前年同四半期営業利益13億92百万円)、経常損失1億99百万円(前年同四半期経常利益13億96百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億12百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益10億54百万円)にとどまりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/14 15:00
1株当たり四半期純損益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) 普通株式の期中平均株式数 (千株) 168,586 170,042 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 6円13銭 - (算定上の基礎) 普通株式増加数 (千株) 3,486 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―