fantasista(1783)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リアルエステート事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年6月30日
- -4204万
- 2015年6月30日 -78.73%
- -7515万
- 2016年6月30日
- 2億1499万
- 2017年6月30日 -61.83%
- 8206万
- 2018年6月30日 +288.01%
- 3億1842万
- 2019年6月30日 -79.1%
- 6655万
- 2020年6月30日 +146.44%
- 1億6401万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (子会社の増加による資産の著しい増加)2023/08/14 15:00
第1四半期連結会計期間において、「リアルエステート事業」を構成しているNC MAX WORLD株式会社の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「リアルエステート事業」のセグメント資産が、4,746,785千円増加しております。
第2四半期連結会計期間において、「ヘルスケア事業」を構成している株式会社ハンドレッドイヤーズ、当第3四半期連結会計期間において株式会社フェアリーフォレストをそれぞれ連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「ヘルスケア事業」のセグメント資産が699,267千円増加しております。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 「固定資産に係る重要な減損損失」に記載の通り、「不動産コンサルティング事業」のセグメントにおいて、のれんの減損を行ったことによりのれんの金額に重要な変動が生じております。2023/08/14 15:00
「リアルエステート事業」のセグメントにおいて、第1四半期連結累計期間にNC MAX WORLD株式会社の株式を取得いたしました。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては1,393,243千円であります。
また、「ヘルスケア事業」のセグメントにおいて、当第3四半期連結累計期間に株式会社フェアリーフォレストの株式を取得いたしました。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては72,859千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リアルエステート事業
リアルエステート事業におきましては、売上高55億77百万円(前年同四半期売上高32億76百万円)、営業利益18億70百万円(前年同四半期営業損失6百万円)となりました。2023/08/14 15:00