- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
「リアルエステート事業」セグメントにおいて、販売用不動産を保有する不動産保有ビーグルである合同会社箱根山松苑を取得いたしました。当社の市場調査により、同社の資産に超過収益力が見込まれた為、同社純資産を上回る金額での取得に合意いたしました。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては、109,398千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成27年6月30日)
2015/08/14 10:58- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
「リアルエステート事業」セグメントにおいて、販売用不動産を保有する不動産保有ビーグルである合同会社箱根山松苑を取得いたしました。当社の市場調査により、同社の資産に超過収益力が見込まれた為、同社純資産を上回る金額での取得に合意いたしました。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては、109,398千円であります。
2015/08/14 10:58- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて5億48百万円減少し、11億45百万円となりました。負債減少の主な要因は、短期借入金が4億93百万円減少したことによります。
③ 純資産
当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1億37百万円増加し、71億13百万円となりました。純資産増加の主な要因は、四半期純損失により利益剰余金が73百万円減少したものの、自己株式の処分による資本剰余金(自己株式処分差損)4億69百万円と自己株式の6億4百万円の減少による株主資本60百万円の増加、新株予約権の発行36百万円、為替換算調整勘定33百万円の増加などによるものです。
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