- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する事項
当第3四半期連結累計期間において、合同会社箱根山松苑の出資持分を取得し、新たに連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末に比べ、第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、リアルエステート事業において2,023,068千円増加しました。
2015/08/14 10:58- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2015/08/14 10:58- #3 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する事項
当第3四半期連結累計期間において、合同会社箱根山松苑の出資持分を取得し、新たに連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末に比べ、第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、リアルエステート事業において2,023,068千円増加しました。
2015/08/14 10:58- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて4億11百万円減少し82億58百万円となりました。
流動資産は85百万円減少し42億90百万円、固定資産は3億26百万円減少し39億67百万円となりました。流動資産減少の要因は現金及び預金の減少によるものです。
固定資産の減少の内訳は、有形固定資産の減少12百万円、無形固定資産の減少71百万円、および投資その他の資産の減少2億41百万円であります。主な要因として無形固定資産のうち、のれんが償却により72百万円減少したことと、投資その他の資産の長期貸付金が3億46百万円減少したことによります。
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