営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -5725万
- 2015年12月31日
- 1106万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/02/15 10:05
2. セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/15 10:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間(平成27年10月1日~平成27年12月31日)におけるわが国の経済状況は、原油安や不安定な中東情勢を背景に株価も乱高下を繰り返すなど先行きの見えない展開でありながら、当社の足元では東京五輪開催に伴い、公共事業を始めとした建設業界の堅調な状況、外国人観光客の大幅な増加を背景にした観光業界の盛況など明るい材料も見られます。2016/02/15 10:05
このような状況の下、当社グループは、ゴルフ・リゾート事業が天候にも恵まれ順調に売上を伸ばし、リアルエステート事業は本格的に稼働し好調な成績をあげ、建設事業も堅調に受注を獲得したこともあり、売上高は前年同四半期と比較して2億66百万円増加し、営業利益は前年同四半期と比較して68百万円増加いたしました。
経常損益に関しましては、当第1四半期連結累計期間に,関係会社(株式会社東京衡機)の平成28年2月期第3四半期決算の内容を受け、持分法による投資損失16百万円が発生いたしました。