営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 161万
- 2018年6月30日 +999.99%
- 2億895万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用△213,690千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費であります。2018/08/13 12:23
3. セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にファイナンス事業に関連する業務であります。
2. セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用△215,876千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費であります。
3. セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/13 12:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3半期連結累計期間(平成29年10月1日~平成30年6月30日)におけるわが国の経済状況は、平成30年5月の有効求人倍率が1.60倍と高水準を保つなど各経済指標は緩やかながら好調を維持しておりますが、6月18日に大阪北部において大規模な地震、その後も西日本を中心にした大雨など天災による甚大な被害が発生しました。それ以外にも国際経済の不確実性や金融市場の変動によるリスクにも留意する必要があります。当社グループは、こうした環境下において、前連結会計年度に続き3期連続の黒字決算を目指し、業容の拡大に努めております。2018/08/13 12:23
当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、各部門とも堅調に推移し、売上高は前年同四半期と比較して65百万円増加し、営業利益も前年同四半期と比較して2億7百万円増加いたしました。
経常損益に関しましては、実質的な関係会社(株式会社岩手ホテルアンドリゾート)の業績内容の影響などにより、持分法による投資損失1億62百万円が発生いたしました。