- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3. セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
該当事項はありません。
2020/08/14 15:35- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/08/14 15:35- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
該当事項はありません。
2020/08/14 15:35- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて27億1百万円減少し114億81百万円となりました。
流動資産は5億8百万円減少し62億70百万円、固定資産は21億93百万円減少し52億10百万円となりました。流動資産減少の要因は、現金及び預金の減少3億94百万円、受取手形・完成工事未収入金の減少3億57百万円などによるものです。
固定資産の減少の内訳は、有形固定資産の減少4億20百万円、投資その他の資産の減少17億72百万円であります。有形固定資産の減少の主な要因は、土地の減少4億3百万円、投資その他の資産の減少の主な要因は、投資有価証券の減少16億19百万円によるものです。
2020/08/14 15:35- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループの事業活動は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けておりましたが、今後、連結会計年度末又は翌期以降に向けて、新型コロナウイルス感染症の影響が徐々に縮小していくと仮定して、会計上の見積り(固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性)を行っております。
なお、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症拡大の状況や影響については不確定要素が多いため、その状況によっては今後の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
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