伊藤ハム(2284)の仕掛品の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 3億8800万
- 2010年3月31日 -10.31%
- 3億4800万
- 2010年12月31日 -27.3%
- 2億5300万
- 2011年3月31日 +55.34%
- 3億9300万
- 2011年6月30日 +19.59%
- 4億7000万
- 2011年9月30日 -2.34%
- 4億5900万
- 2011年12月31日 -42.92%
- 2億6200万
- 2012年3月31日 +27.86%
- 3億3500万
- 2012年6月30日 +32.54%
- 4億4400万
- 2012年9月30日 -3.15%
- 4億3000万
- 2012年12月31日 -51.86%
- 2億700万
- 2013年3月31日 +75.85%
- 3億6400万
- 2013年6月30日 +36.54%
- 4億9700万
- 2013年9月30日 +5.43%
- 5億2400万
- 2013年12月31日 -54.01%
- 2億4100万
- 2014年3月31日 +64.32%
- 3億9600万
- 2014年6月30日 +33.08%
- 5億2700万
- 2014年9月30日 +6.26%
- 5億6000万
- 2014年12月31日 -50.54%
- 2億7700万
- 2015年3月31日 +61.73%
- 4億4800万
- 2015年6月30日 +26.56%
- 5億6700万
- 2015年9月30日 -2.65%
- 5億5200万
- 2015年12月31日 -60.87%
- 2億1600万
- 2016年3月31日 +109.72%
- 4億5300万
- 2016年6月30日 +26.27%
- 5億7200万
- 2016年9月30日 +2.62%
- 5億8700万
- 2016年12月31日 -55.03%
- 2億6400万
個別
- 2008年3月31日
- 2億6400万
- 2009年3月31日 -9.47%
- 2億3900万
- 2010年3月31日 +2.51%
- 2億4500万
- 2011年3月31日 +14.69%
- 2億8100万
- 2012年3月31日 -29.18%
- 1億9900万
- 2013年3月31日 +10.55%
- 2億2000万
- 2014年3月31日 +11.36%
- 2億4500万
- 2015年3月31日 +13.06%
- 2億7700万
- 2016年3月31日 +3.25%
- 2億8600万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品、商品(販売用食肉及び販売用不動産を除く)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)販売用食肉
月別移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(3)販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(4)原材料、仕掛品、貯蔵品
月別移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2016/06/15 11:48 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
(ロ)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動
平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法
ハ たな卸資産
(イ)当社及び国内連結子会社
a)製品、商品(販売用食肉及び販売用不動産を除く)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
b)販売用食肉
月別移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
c)販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
d)原材料、仕掛品、貯蔵品
月別移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ)在外連結子会社
主として先入先出法による低価法を採用しております。2016/06/15 11:48