米久(2290)の包括利益の推移 - 全期間
連結
- 2011年5月31日
- 5600万
- 2011年8月31日 +344.64%
- 2億4900万
- 2011年11月30日 +74.3%
- 4億3400万
- 2012年2月29日 +121.43%
- 9億6100万
- 2012年5月31日
- -2億6400万
- 2012年8月31日 -68.56%
- -4億4500万
- 2012年11月30日 -25.39%
- -5億5800万
- 2013年2月28日
- 1億200万
- 2013年5月31日 +308.82%
- 4億1700万
- 2013年8月31日 +40.05%
- 5億8400万
- 2013年11月30日 +75.51%
- 10億2500万
- 2014年2月28日 +71.22%
- 17億5500万
- 2014年5月31日 -59.77%
- 7億600万
- 2014年8月31日 +93.06%
- 13億6300万
- 2014年11月30日 +116.36%
- 29億4900万
- 2015年2月28日 +50.93%
- 44億5100万
- 2015年5月31日 -64.3%
- 15億8900万
- 2015年8月31日 +56.64%
- 24億8900万
- 2015年11月30日 +42.23%
- 35億4000万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/05/28 15:41
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度末より「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日公表分。以下「退職給付適用指針」という。)を適用したことにより(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債又は退職給付に係る資産として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を退職給付に係る負債又は退職給付に係る資産に計上しております。2015/05/28 15:41
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が354百万円、退職給付に係る負債が515百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が99百万円増加しております。