米久(2290)の賃貸不動産(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年2月28日
- 2億9800万
- 2010年2月28日 -3.02%
- 2億8900万
- 2011年2月28日 +31.49%
- 3億8000万
- 2012年2月29日 -2.37%
- 3億7100万
- 2013年2月28日 +45.28%
- 5億3900万
- 2014年2月28日 -8.16%
- 4億9500万
- 2015年2月28日 -4.24%
- 4億7400万
個別
- 2009年2月28日
- 2億9800万
- 2010年2月28日 -3.02%
- 2億8900万
- 2011年2月28日 +31.49%
- 3億8000万
- 2012年2月29日 -2.37%
- 3億7100万
- 2013年2月28日 +45.28%
- 5億3900万
- 2014年2月28日 -8.16%
- 4億9500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、関係会社に対する賃貸不動産については定額法によっております。また、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~31年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア 自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ 投資その他の資産(リース資産を除く)
賃貸不動産 定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~31年
④ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/05/28 15:41 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ③ 投資その他の資産(リース資産を除く)2015/05/28 15:41
賃貸不動産
定額法