- 2290
- 2016/03/28
- 時価
- 785億円
- PER 予
- 17.29倍
- 2010年以降
- 赤字-27.6倍
(2010-2015年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.4-1.32倍
(2010-2015年) - 配当 予
- 2.49%
- ROE 予
- 9.26%
- ROA 予
- 5.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 7億8400万
- 2014年11月30日 +355.36%
- 35億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業及び飲料の製造販売事業を含んでおります。2015/01/14 9:35
(注2)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業及び飲料の製造販売事業を含んでおります。
(注2)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/01/14 9:35 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようななか、当社グループは、昨年4月に第5次中期経営計画を一部見直し、「中食・外食市場向け対応力の強化」「量販市場向け対応力の強化」「技術力・独自性の追求」「製造拠点の再編・新設、製造能力の増強」「販売体制の再構築」「食肉事業の強化」「物流・管理体制の見直し、損益管理の徹底」等の課題に、グループ全体で取り組んでまいりました。昨年から原材料価格が大幅に上昇しているものの、営業体制の強化や製造能力の増強によって売上の拡大を図るとともに、生産性の改善、物流の効率化、リスク管理の徹底等により、収益力の向上に努めました。これらの取り組みに加えて、食肉相場の高値推移が収益の追い風となり、また、持分法による投資利益も増加し、利益は大幅に改善しました。2015/01/14 9:35
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,134億17百万円(前年同期は1,055億円)、営業利益は35億70百万円(前年同期は7億84百万円)、経常利益は41億39百万円(前年同期は5億80百万円)、四半期純利益は29億27百万円(前年同期は46百万円)と増収増益となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。