臨時報告書
- 【提出】
- 2022/05/16 14:58
- 【資料】
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提出理由
当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19条第2項第19号の規定に基づき、提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2022年5月13日
(2)当該事象の内容
2022年3月期において、当社グループが保有する一部の固定資産において、収益性が低下したため、減損処理を行い特別損失として計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年3月期の連結及び個別決算におきまして、減損損失550百万円を特別損失として計上いたしました。
2022年5月13日
(2)当該事象の内容
2022年3月期において、当社グループが保有する一部の固定資産において、収益性が低下したため、減損処理を行い特別損失として計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年3月期の連結及び個別決算におきまして、減損損失550百万円を特別損失として計上いたしました。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2022年5月13日
(2)当該事象の内容
2022年3月期において、当社グループが保有する一部の固定資産において、収益性が低下したため、減損処理を行い特別損失として計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年3月期の連結及び個別決算におきまして、減損損失550百万円を特別損失として計上いたしました。
2022年5月13日
(2)当該事象の内容
2022年3月期において、当社グループが保有する一部の固定資産において、収益性が低下したため、減損処理を行い特別損失として計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年3月期の連結及び個別決算におきまして、減損損失550百万円を特別損失として計上いたしました。