フジ日本(2114)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 98億4798万
- 2011年9月30日 -0.67%
- 97億8211万
- 2012年9月30日 +2.15%
- 99億9219万
- 2013年9月30日 +1.83%
- 101億7527万
- 2014年9月30日 -3.43%
- 98億2647万
- 2015年9月30日 +1.39%
- 99億6286万
- 2016年9月30日 -1.38%
- 98億2585万
- 2017年9月30日 +0.89%
- 99億1336万
- 2018年9月30日 +1.35%
- 100億4759万
- 2019年9月30日 -3.85%
- 96億6062万
- 2020年9月30日 -5.17%
- 91億6068万
- 2021年9月30日 +8.37%
- 99億2715万
- 2022年9月30日 +11.87%
- 111億531万
- 2023年9月30日 +12.72%
- 125億1739万
- 2024年9月30日 +8.75%
- 136億1274万
- 2025年9月30日 +4.17%
- 141億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 10:17
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 糖2023/11/10 10:17
製品の荷動きが活況になりつつあるなか、価格高騰による買い控えが見られたものの、飲料、乳製品関係が堅調に推移し、販売数量は前期並みとなり、値上げが浸透したことにより売上高は増収となりました。利益面では原材料やエネルギーの価格上昇で製造コスト、物流コストが大幅に増加しましたが、適正価格の販売を行ってまいりました。業績は前期比では増益と回復してきましたが、コロナ前の水準までは戻っておらず、引き続き、業績向上に努めてまいります。
以上の結果、精糖事業の業績は、売上高6,467百万円(前年同期比12.8%増)、営業利益779百万円(同55.1%増)の増収増益となりました。