営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 8億7590万
- 2018年12月31日 +42.25%
- 12億4594万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△576,949千円は、報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門及び研究開発室に係る一般管理費であります。2019/02/08 9:36
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 9:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 精糖事業においては、前半は菓子・冷菓向けの販売が好調に推移したものの、夏場の酷暑、台風の影響で飲料向け出荷が伸び悩み、期待された年末需要でも全体的に回復することはできず、販売数量は前年同期を下回りました。利益面では液糖製造の集約化を進め、生産合理化を図ったことにより、引き続き、増益を維持することができました。2019/02/08 9:36
以上の結果、精糖事業の業績は、売上高8,684百万円(前年同期比6.9%減)、営業利益1,350百万円(同19.8%増)の減収増益となりました。
② 機能性素材