- 2114
- 2026/10/19
- 時価
- 319億円
- PER 予
- 12.74倍
- 2010年以降
- 5.52-53.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.55-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 8.99%
- ROA 予
- 6.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)2019/08/08 10:09
国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間末の有形固定資産「その他(純額)」が944千円増加し、流動負債の「その他」が20,860千円及び固定負債の「その他」が58,288千円増加しております。当第1四半期連結会計期間の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は68,350千円減少しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/08/08 10:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精糖
精糖事業においては、ゴールデンウィークの天候にも恵まれ、特約店向けの荷動きは好調に推移したものの、飲料、調味料など液糖の販売が減少したため、販売数量は前年同期を下回りました。利益面では、販売数量の減少が響き、減益となりました。
以上の結果、精糖事業の業績は、売上高2,722百万円(前年同期比5.4%減)、営業利益405百万円(同7.3%減)の減収減益となりました。2019/08/08 10:09