営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 12億4594万
- 2019年12月31日 +7.86%
- 13億4393万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△649,056千円は、報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門及び研究開発に係る一般管理費であります。2020/02/07 9:20
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/07 9:20
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精糖事業においては、期初からゴールデンウィークにかけて菓子・冷菓向けの販売が好調に推移したものの、長く続いた梅雨寒、突然の猛暑により、飲料中心に出荷が低調に推移し、期待された年末需要でも回復までには至らず、販売数量は前年同期を下回りました。利益面では、販売数量が減少したものの、適切な原料調達に努めた結果、原材料コストが削減し、前期並みの利益を確保することができました。2020/02/07 9:20
以上の結果、精糖事業の業績は、売上高8,259百万円(前年同期比4.9%減)、営業利益1,351百万円(同0.1%増)の減収増益となりました。
② 機能性素材