構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 4274万
- 2020年3月31日 -7.33%
- 3960万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当社が保有する建物、構築物等は、2020年9月に本社建替及び移転を予定していることから、当事業年度において、本社建替及び移転に伴い利用不能となる資産について、耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。2020/06/23 11:39
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ12,503千円減少しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当社が保有する建物、構築物等は、2020年9月に本社建替及び移転を予定していることから、当連結会計年度において、本社建替及び移転に伴い利用不能となる資産について、耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。2020/06/23 11:39
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ12,503千円減少しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 13~50年
機械及び装置 8~10年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、自社利用のソフトウエア5年であります。2020/06/23 11:39 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/06/23 11:39
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 1,653千円 ― 機械装置及び運搬具 58 ― - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期償却額には、本社ビル建替による耐用年数見直しによる増加額が以下のとおり含まれております。2020/06/23 11:39
建物 12,478千円 構築物 21千円 工具器具備品 4千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内訳は、以下のとおりであります。2020/06/23 11:39
連結子会社であるDAY PLUS (THAILAND) Co.,Ltd.が保有している固定資産について、継続的な営業損失の計上に より減損の兆候が認められたことから、将来の回収可能性を検討した結果、機械装置及び運搬具等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(160,320千円)として特別損失に計上しました。なお、当該資産の回収可能価額はゼロとして算定しております。建物及び構築物 271,725千円 機械装置及び運搬具 710,469 その他(有形固定資産) 9,120 その他(無形固定資産) 199 計 991,515 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)有形固定資産2020/06/23 11:39
当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
また、在外連結子会社については、定額法によっております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2020/06/23 11:39
1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。
また、在外連結子会社については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 13~50年
機械装置及び運搬具 8~10年
(ロ)無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、自社利用のソフトウェア5年であります。2020/06/23 11:39