- 2114
- 2026/10/19
- 時価
- 319億円
- PER 予
- 12.74倍
- 2010年以降
- 5.52-53.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.55-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 8.99%
- ROA 予
- 6.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は104,266千円減少し、売上原価は2,203千円減少し、販売費及び一般管理費は102,062千円減少しております。なお、当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高は5,498千円減少しております。2021/08/11 9:27
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行なっておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取り扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/08/11 9:27
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精糖
精糖事業においては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響がより大きかった前年同期と比べ、販売数量は増加し、増収となりました。しかしながら、利益面では、原材料コストが大きく上がったことにより、減益となりました。
以上の結果、精糖事業の業績は、売上高2,626百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益279百万円(同25.7%減)の増収減益となりました。2021/08/11 9:27