- 2114
- 2026/10/08
- 時価
- 324億円
- PER 予
- 12.95倍
- 2010年以降
- 5.52-53.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.55-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.01%
- ROE 予
- 8.99%
- ROA 予
- 6.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 17億7167万
- 2022年3月31日 +8.26%
- 19億1798万
個別
- 2021年3月31日
- 15億240万
- 2022年3月31日 +8.79%
- 16億3446万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <定性目標><定量目標>(単位:百万円)2022/06/21 13:03
<対処すべき事業上及び財務上の課題>今後の課題につきましては、これまで当社グループが直面してきた原材料の高騰、エネルギーや人件費、物流費などコスト上昇に加え、ウクライナ情勢による為替相場への影響や新型コロナウイルス感染症拡大に伴う世界経済の減速等により、これまで以上に事業環境変化に対する柔軟かつ迅速な対応が重要であると認識しております。2022年3月期(実績) 2023年3月期(予想) 2024年3月期(目標) 2025年3月期(目標) 営業利益 1,604 1,350 1,600 1,900 経常利益 1,917 1,550 1,800 2,100 親会社株主に帰属する当期純利益 1,614 1,150 1,350 1,550
当社グループは、不透明な将来に対し、盤石な財務基盤を維持するため、手許流動性を高めることや金融機関からの資金調達などから、十分な運転資金を確保し、不測の事態に備えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における営業利益は、上記の結果、前連結会計年度に比べ168百万円増加し、1,604百万円(前年同期比11.7%増)となりました。売上高営業利益率は、前連結会計年度に比べ0.4%増加し、8.0%となりました。2022/06/21 13:03
(経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は、前連結会計年度に比べ22百万円減少し、330百万円(前年同期比6.4%減)となりました。営業外費用は、前連結会計年度に比べ0百万円減少し、17百万円(前年同期比3.5%減)となりました。