- 2114
- 2026/08/26
- 時価
- 339億円
- PER 予
- 13.54倍
- 2010年以降
- 5.52-53.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.55-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 8.99%
- ROA 予
- 6.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 1億2716万
- 2023年3月31日 +20.49%
- 1億5321万
個別
- 2022年3月31日
- 6619万
- 2023年3月31日 -2.5%
- 6454万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費の主要な費目と金額は、次のとおりであります。2023/07/31 12:48
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 減価償却費 83,684 83,372 賞与引当金繰入額 115,727 138,010 退職給付費用 25,528 27,819 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2023/07/31 12:48
(ロ)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、賞与支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2023/07/31 12:48
(注)損益計算書上、債務保証損失引当金の繰入額と関係会社事業損失引当金の戻入額は、相殺後の純額で表示して区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 529,969 4,185 487,118 47,035 賞与引当金 66,194 64,542 66,194 64,542 債務保証損失引当金 47,880 54,896 47,880 54,896
おります。なお、相殺した関係会社事業損失引当金戻入額は11,080千円であります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/07/31 12:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 20,255千円 19,750千円 未払事業税 △984 17,458
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/07/31 12:48
(注)1.評価性引当額が91,144千円減少しております。この主な内容は、税務上の繰越欠損金の減少によるもので前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 38,949千円 44,569千円 未払事業税 3,773 24,989
あります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
2 デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法によっております。
3 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品、製品、仕掛品、原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2023/07/31 12:48