純資産
連結
- 2023年3月31日
- 215億1420万
- 2024年3月31日 +10.86%
- 238億5139万
- 2025年3月31日 +0.1%
- 238億7438万
個別
- 2023年3月31日
- 193億626万
- 2024年3月31日 +9.2%
- 210億8180万
- 2025年3月31日 -4.94%
- 200億4112万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。2025/06/20 13:02
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。当該会計方針の変更は遡及適用されておりますが、当連結会計年度の期首の純資産への累積的影響額はありません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (7) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2025/06/20 13:02
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、各社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」及び「非支配株主持分」に含めております。
(8) 重要なヘッジ会計の方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、固定負債では、前連結会計年度末に比べ97.8%増加し、4,092百万円となりました。これは主として繰延税金負債は減少したものの、成長投資の為の長期借入金が増加したことなどによるものであります。2025/06/20 13:02
(純資産)
当連結会計年度における純資産は、前連結会計年度末に比べ0.1%増加し、23,874百万円となりました。これは主として、その他有価証券評価差額金は減少したものの、自己株式が減少したことなどによるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/06/20 13:02
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/06/20 13:02
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/20 13:02
項目 前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 23,851,394 23,874,385 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 26,076 46,907 (うち非支配株主持分(千円)) (26,076) (46,907)