- 2114
- 2026/10/19
- 時価
- 319億円
- PER 予
- 12.74倍
- 2010年以降
- 5.52-53.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.55-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 8.99%
- ROA 予
- 6.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フジ日本(2114)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 精糖の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 658万
- 2017年9月30日 -58.33%
- 274万
- 2018年9月30日 +14.69%
- 314万
- 2019年9月30日 +12.08%
- 352万
- 2020年9月30日 +50.09%
- 529万
- 2021年9月30日 -8.01%
- 486万
- 2022年9月30日 +26.09%
- 613万
- 2023年9月30日 +11.14%
- 682万
- 2024年9月30日 +12.31%
- 766万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精糖
製品の荷動きが活況になりつつあるなか、価格高騰による買い控えが見られたものの、飲料、乳製品関係が堅調に推移し、販売数量は前期並みとなり、値上げが浸透したことにより売上高は増収となりました。利益面では原材料やエネルギーの価格上昇で製造コスト、物流コストが大幅に増加しましたが、適正価格の販売を行ってまいりました。業績は前期比では増益と回復してきましたが、コロナ前の水準までは戻っておらず、引き続き、業績向上に努めてまいります。
以上の結果、精糖事業の業績は、売上高6,467百万円(前年同期比12.8%増)、営業利益779百万円(同55.1%増)の増収増益となりました。2023/11/10 10:17