攝津製油(2611)の営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- 3億2900万
- 2010年12月31日 -1.82%
- 3億2300万
- 2011年12月31日 +2.48%
- 3億3100万
- 2012年12月31日 -8.76%
- 3億200万
- 2013年12月31日 +8.94%
- 3億2900万
- 2014年12月31日 -37.69%
- 2億500万
- 2015年12月31日 +36.1%
- 2億7900万
- 2016年12月31日 -22.94%
- 2億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/10 9:29
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用 △541 四半期損益計算書の営業利益 279
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/10 9:29
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用 △604 四半期損益計算書の営業利益 215 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高は、油脂事業が減少したものの、化成品事業が増加し、74億33百万円(前年同期比0.1%増)となりました。2017/02/10 9:29
しかし、利益面では、引き続き原価低減に努めたものの、税制改正にかかわる経費や化成品事業における新製品の販促費などが増加したことなどから、営業利益は2億15百万円(前年同期比23.0%減)、経常利益は2億25百万円(前年同期比22.0%減)、四半期純利益は1億49百万円(前年同期比19.9%減)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。